日曜日の午前です。
今日は訳ありで家に一人です。
久しぶりの自由。
何しよう…
飲んじゃおっかな…
飲んじゃおう!!
て訳で、これです。

キリンの「FREE」とアサヒの「POINT ZERO」
ちょっと前から話題にはなってますよね。
凄く気にはなっていたんですが、なかなか飲む機会がなくてですね。
昔から「ノンアルコールビール」ってありましたが、味がビールとは程遠く、お世辞にも「美味しい」とは思えない味でした。
最近出たノンアルコールビール。
味も匂いもきっとビールなんだろうなぁ…

アサヒから行っちゃいます、えへへ。

がっちりマンデー面白いです。
いくぞーーー!!
…………!!
まずっ!!
後味最低です。
匂いも安い地ビールのような強烈な匂い。
良い所なし。
仮にアルコールが入っていたとしても、この不味さなら酔えません。
あ~、本物飲み直そうかな。
極引越なんて言葉を耳にしたので探してみました所…
極引越しはファーストクラス・VIP専用の引越しサービスです。
主に富裕層を対象とした引越サービスで、料金は100万円からとなっており、引越業界でも珍しい富裕層に狙いを定めたプランとなっています。
お荷物のダンボールへの箱詰め・梱包、引越先での開包、電気工事・配線作業、家具の搬送、エアコン・洗濯機など家電製品の設置等すべてにおいて極引越が承ります。
いろいろなサービスが付加された極引越は、まさにファーストクラス専用の引越サービスです。
との事。
100万円からって…もう笑っちゃいます。
極引越の概要
◆極上引越パック
ファーストクラスのおもてなしにふさわしく、お一人お一人に合わせた引越しプランで引越しが行われます。
面倒なお荷物の梱包、開包、電気・配線作業、洗濯機・エアコンの設置などすべて極引越にお任せできます。
◆風水アドバイザー
家・建物の位置や向き、家電家具などインテリアの配置・向きを風水の面から整えます。
風水により部屋を整えることで、悪い影響を抑え良い影響を高めます。
◆レイアウトアドバイザー
引越先の、新しいお部屋を新鮮にお洒落にするために、インテリアアドバイザーの派遣のサービスを行っています。
どんなご要望のお部屋にも対応し、ナチュラル・カジュアル・モダン・クラシック・レトロ・アジアン・和風などお好みの雰囲気を演出してくれます。
証明やライティング、家具などインテリアの配置、カーテンと壁紙の色の相性など部屋のデザイン・見せ方をアドバイス。
お客様のご希望に見合ったインテリアデザインを提供するサービスでs。
※こちらは引越作業終了後のサービスになります。
◆地震対策
地震などの災害時に、室内で起こりうる負傷・損害を少なく抑えるための、家財・家具の転倒防止、ガラス損壊による破片飛び散り防止などの安全対策を万全にします。
◆周辺調査
お引越し先の周辺の情報を調査するサービスです。
ショッピングや病院、学校など暮らしに関わる様々なタウン情報を調査し、お客様の安心へと繋げます。
◆ご近所挨拶サービス
お引越後に、ご近所へのあいさつ回りを極引越が代行してくれます。
◆盗聴・盗撮調査
お引越先の盗聴・盗撮カメラなどの設置を調査するサービスです。
万が一のときのためにも、このサービスは安心です。
◆シックハウス症候群・建物調査
お部屋の中のほこりや建材に含まれる化学物質が原因と考えられるアレルギー反応のことを、シックハウス症候群といいます。
お引越先のご住居が、快適に住める物件であるかをプロの目で調査するサービスです。
◆手打ちそばサービス
蕎麦職人による、お引越しそばを振舞うサービスです。
◆メンテナンスサービス
引越が終わったあとの1ヶ月間のあいだは、不要になった家具や処分品の引き取り、家具の移動・設置、電気工事等を無料でお受けしています。(※家具・処分品引き取りは別途料金となります。)
すげ---…
↓リンク↓
http://www.moving-s.com/vip/
先日、炊飯器を買い換えました。
俗に言う「
高級炊飯器」ってヤツに。
それが、こいつです。
おどり炊き!!
商品の詳しい説明なんかは公式HPで。
http://products.jp.sanyo.com/odoridaki/lineup/xp1000a/
まさかまさかの
13万円ですぜ。
笑っちゃう値段でした。
買うって決めてたから良いのですが。
今まで使っていた炊飯器が、もう7年近く使っていたものだったので買い換える時期ではありました。
それに、なんだか
お米の炊き上がり具合があまり良くなかったので…
早速いろいろな機能がある中でも、もっとも使うであろう、普通炊きコースで炊いてみた所…
う、美味い!!
お米がモチモチとしており、それでいて丁度良い具合の粘り気。
お米のふくよかな香りが鼻を抜け、噛めば噛むほど甘みがフワッと喉を潤おします。
すばらしい…
昨日は感嘆のため息が食事中、終始聞かれました。
ミュージックフェアーを見ていて、フッと思ったのです。
ミュージシャンの後ろにいらっしゃる【バックダンサー】ってのは必要なのか?と。
どうなんです?
必要だと気付けないボクに誰か説いてください。